OSCAL TIGER 12が11/23に発売、ミドル級CPUと12GBメモリで普段使いには困らなさそう

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OSCALよりTIGER12が発売されます。

それなりの性能で低価格

12GBメモリ、256GBストレージ、120Hz液晶など、押さえるべきポイントを押さえつつも、2万円以下という低価格で買えるのがOSCAL TIGER12の特徴です。

33W急速充電と5000mAhの大容量バッテリーや64MPのアウトカメラなど、他社のミドル~ハイエンドにも搭載されている機能に対応しているので、大手メーカーのエントリーモデルと使い心地はそれほど変わらなさそうですね。

サブスマホにおすすめ

販売ページには原神をプレイできるような表現がありますが、原神に関しては厳しいものがあると思いますが、ソシャゲやブラウジングなどは問題ないと思います。

原神も最低画質でギリギリ30fps維持ぐらいはできそうなので、デイリーをこなすぐらいならできなくはないか・・・?

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スペック表

スペック表は以上の通りで、12GBメモリモデルがあるなど、価格が抑えられている割にはスペックは高めです。

Androidバージョンも13とほぼ最新なので、OSバージョンが低すぎて動かないアプリなどもないと思います。

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